ギンガメトルネード

ギンガメトルネード

沖永良部島のダイビングギンガメアジ

沖永良部島のダビングで見れるギンガメアジについて

シーズン2012年報告はこちら! (初 遭遇率100%)

シーズン2013年報告はこちら! (2年連続 遭遇率100%)

シーズン2014年はこちら!! (一応 遭遇率100%)

2015年~2018年は・・ハズレ年(=出現はしたが少ないし逃げる)でした、、
2019シーズン~~~当たってますよ!!!!
ギンガメトルネード大復活⁉⁉⁉

  

沖永良部島のギンガメアジはいつ見れますか?

「ギンガメシーズン」と呼ぶ時期は・・

  1. ポイントへ行きやすい風の日が多くなる。
  2. 群れの大きさが最大になる。
  3. アプローチしやすくなる。
  4. 群れる水深が浅くなる。
  5. 初心者でもじっくり観察できる。

など、ダイバーにとって好都合な条件がそろう期間のことです。

沖永良部島のダイビングギンガメウォール

ギンガメトルネードやその他のシーズン詳細はこちらです。

  • 2019年現在、復活の兆候です!
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沖永良部島のダイビングギンガメアジ玉

群れへのアプローチの方法を教えてください。

  • 群れの大きさが小さいと神経質です。ガイドの指示に従ってください。
  • 群れに突っ込んだり、わざと驚かすような行動をしなければ、自然と群れの目の前まで近寄れるでしょう。
沖永良部島のダイビングダブルギンガメトルネード

沖永良部島のギンガメを見るための注意事項は?

  • 群れを囲まないように一定方向からアプローチしましょう。ダイバーに囲まれ続けると嫌われる事があります。
  • 群れが分かれているときはがあります。群れの間に入ってしまうと群れが離れ離れになり、すぐに修復できなくなります。
沖永良部島のダイビングギンガメトルネードの中心

沖永良部島のギンガメトルネードが見れるタイミングは?

  • ギンガメの群れはいつでもメトルネード状態になっているわけではありません。
  • 強い流れがあたる場所や、水深が浅すぎるとトルネードは見せてくれません。シーズンによって好みの”巻場”も変化します。
  • トルネード条件が揃うように我々がお手伝いします。あとはあせらずトルネードになるまで待ちましょう。
沖永良部島のダイビング縦長ギンガメトルネード

流れが強い時はありますか?

  • ここ数年は流れが当たらない場所で群れる事が多く、また水深が非常に浅いため初心者にも最適です。
  • 状況にもよりますが、ほとんどの場合ドリフトダイビングで潜ります。それは”流れ”対策ではなく、ギンガメに与えるストレスを最小限にするためです。
沖永良部島のダイビング巨大ギンガメトルネード

港からポイントまでの時間は?

  • 通常の海況なら15分程度で到着します。(波がある時はもう少し掛かります)
  • 1本毎に港に帰って陸に戻って休憩をしたり、お手洗いに行きます。
  • ダイブタイムを長くとっても、離岸から着岸まで90分程度です。
沖永良部島のダイビング見上げる巨大ギンガメトルネード

ギンガメ時期の沖永良部島周辺の水温は?

  • ギンガメシーズンの水温は20度~24度です。
  • ウェット5mm以上にフード付きベストがお勧め。
  • ロクハンスキンのツーピース以上なら完璧です。
  • 寒波のタイミグはドライ推奨です。
沖永良部島のダイビングギンガメダブルトルネード